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アーチビジョンの人々

アーチビジョンの人々

まずはじめに、株式会社アーチビジョンのチーフたちの声をお届けします。今後順を追ってメンバーが順次登場します。

役員

藤縄航樹

ジュエリーのストーリーをお客さまにお伝えしたい

  • 藤縄 航樹 Koki Fujinawa
  • 専務取締役
  • 慶応義塾大学法学部卒業後、角川書店にて、総合スポーツ雑誌の編集に携わり、主に海外サッカー、陸上競技などにおいて取材をこなす。
    その後、アーチビジョンに入社し、商品企画・開発、海外仕入れ、採用などを担当する。
すべての素材、一つ一つに直接目を通し厳選しています

わが社のジュエリー作りは、自分達の足と目で素材の真珠や天然石を求めて海外各地を巡り、おびただしい種類と量の中から品質を厳選して仕入れ、デザイン、製作をして、店頭でお客様に直接お手渡しする、という、文字通り川上から川下までを一貫して行っているものです。


少量多品種で確かなクオリティーを

少量多品種生産のそのやり方には、確かに非効率な側面はあります。しかし、それだからこそ、すべての作品の、デザイン、品質、ディテール、そして、そのジュエリーが生まれるまでの、 あらゆるストーリーや真価をお客様に正しくお伝えすることができるという自負があります。そこが、血の通ったオリジナル商品を提供しているという、我々の仕事の 誇りとなっているところでもあります。


いつもお客様に愛されるジュエリーを

正直、はじめは躊躇もあった、店頭でのさまざな世代の女性のお客さまに対する接客も、今では、お客さまの生の声に触れ、本当に必要とされ、愛されるジュエリーとは何か、を考えるための、商品企画のソースになる重要なものになっています。


Q. 趣味は何ですか?

A. 海外リゾートホテルの滞在体験(ハード・ソフト両面のおもてなしのクオリティを趣味で研究中です)・サーフィン(オーストラリア、バイロンベイがホームビーチ)・サッカー観戦・社長に影響されて始めた(笑)筋トレ。


Q. 特技はありますか?

A. 英語とフランス語を話します・・特技になるかな・・


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デザイナー・メディア担当

山下雅子

「永遠」をテーマにしたオリジナルジュエリーの充実

  • 山下 雅子 Masako Yamashita
  • デザイナー・メディア担当
  • 多摩美術大学卒業後、アーチビジョンに入社。デザイナー一筋で、入社15年目。
ジュエリーを身につける経験を重ねて

若い後輩を見ていると、13年前の自分もそうであったように、入社早々は、本物の高価なジュエリーを身につけたことがある、という子はほとんどいないものです。それが、入社1年もすると、自分の好き嫌いや、自分に似合うもの、似合わないもの、ということに目覚めはじめ、ジュエリーを見る目も出来ていき、ジュエリーをつけた時には、顔の表情にはっきりと、いい意味での女性の自信のような、ツヤや貫禄が若いなりに表れるのは面白いなあと思って見ています。
ジュエリーって、「見る体験」と「身につける体験」を積んで、一気に気持ちが花開いていくものだと思います。


COUGUÉのダイアモンドジュエリー、エンゲージリングの魅力とは

そして、ジュエリーを知り始めると、初めは関心のなかった人も必ず、ダイアモンドが欲しいと思うようになっていくものなのですね。
ダイアモンドは、若い人にとっては、決して身近とは言えない存在のものです。一生の内に、婚約の時だけ、という方も大勢でいらっしゃるでしょう。
でも、クーゲのダイアモンドは決して手の届かないものにしたくはないと思っています。2009年のクーゲは、ダイアモンド、それも、ソリテール・・つまり、ひと粒でシンプルで、何十年でも、2代3代でも受け継がれていくような、「永遠」をテーマにしたオリジナルを充実させていきたいと思います。


Q. 趣味は何ですか?

A. 絵画、美術館、2歳の息子とじゃれること。


Q. 特技はありますか?

A. 特技ねぇ・・強いて言えば、力仕事でしょうか。
8年くらい前までは、海外仕入れは、社長と二人で仕入れた素材を自分たちで持って帰ったものです。
巨大なスーツケースの他に、両肩に5キロ以上のバッグを提げて・・なんて、今は懐かしい思い出ですね。因みに、社長は非力です・・。

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